Duran Duranの曲![]()
のことではないんですが…(^▽^;)
某放送局で11回放送されたシリーズ番組のことなんです。(*゜▽゜)ノ
こないだ、最終章が放送されましたねー。
観てました?
こういう自然モノが大好きなので、必死で観ました。(笑)

11回放送されたんですが。
あいだのいくつかは仕事などで見落としています。ヽ(`◇´)/
残念ながらこういう連続ものはたいていボクは全て観ることができません。なので連続テレビドラマとか最初から観ないわけですが。
最終章は海の物語だったので録画しておきました。(*゜▽゜)ノ
(やるときはヤル)

全タイトルは
≫第1集「生きている地球」
≫第2集「淡水に命あふれる」
≫第3集「洞窟 未踏の地下世界」
≫第4集「乾きの大地を生きぬく」
≫第5集「高山 天空の闘い」
≫第6集「草原 命せめぎあう大地」
≫第7集「海 ひしめく生命」
≫第8集「極地 氷の世界」
≫第9集「ジャングル 緑の魔境」
≫第10集「森林 命めぐる四季」
≫第11集「青い砂漠 外洋と深海」
誰もみたことのない地球の素顔を、極上の映像で描く これは、NHKとBBCが五年の歳月をかけて撮影・制作した大型自然ドキュメンタリー。 神秘と美しさにあふれる生命の星・地球の姿を、最高のハイビジョン映像で描いた野心的なシリーズです。 二十一世紀に入り、私たちは地球上のすべての自然を知っていると思い込んではいないでしょうか?しかし、まだ目にしたことのない風景、見たことのない生きものたちのスペクタクルが地球には残っています。 ツンドラ平原を大移動する数万頭のカリブーの群れ、その後をつけ狙い襲いかかるオオカミ。乾期の砂漠で砂嵐に巻き込まれ、群れからはぐれてしまうゾウの母子、、、。地球には不思議に満ちた自然景観があふれ、そこには誰も見たことのない野生のドラマがあります。 これまで撮影困難だった大自然の景観。そして、千載一隅の決定的瞬間。これらをおさめるために、BBCが培ってきた世界第一線の自然・動物カメラマンの力と、NHKがもつハイビジョンの新しい技術が結集。全世界200カ所以上で大自然と向かい合いました。 撮影日数は、のべ2000日。コウテイペンギンの南極・越冬撮影、地底数百mで10日間キャンプしながらの洞窟撮影、山賊の襲撃におびえながらのユキヒョウ撮影など、限界への挑戦の連続でした。 そして誰も見たことのない私たちの「地球の素顔」をとらえることに成功したのです。 シリーズは、地球の環境ごとに11本で構成。第一シリーズでは、「生きている地球」「淡水」「洞窟」「砂漠」の4本。第二シリーズでは、「高山」「草原」「浅瀬」の3本。第三シリーズでは、「極地」「ジャングル」「森林」「深海」の4本を放送いたします。 惑星・地球が作り出したダイナミックな環境と、そこに生きる生きものたちのドラマを、かつてないスケールで御届けします。
再放送の予告も書いてあったのでみんなで観ましょう!
(受信料未払いのヒトは観ちゃイケナイね、やっぱ。払ってから観ましょうヨ!)
こないだのは深海の様子っていうやつだったね。
偶然にも似たタイトルの「プラネット・ブルー」の記事を書いたばかりだったヨ。(笑)
地球の7割に及ぶ海。その下には、平均約四千mという深い海が広がっている。プラネットアース最終回は、地球最後のフロンティア、深海へと旅立つ。
旅は外洋とも呼ばれる大海原から始まる。食べ物が少ないため、生きものたちは広大な海を回遊し獲物を探す。見所は世界最大の魚、ジンベイザメ。小魚の大群を追うカツオの群れにジンベイザメが遭遇。なんと小魚はジンベイザメの陰に隠れて、カツオの攻撃をかわそうとする。海の饗宴を迫力の映像で紹介。
もっとも困難な深海の撮影は、日本が誇る「しんかい6500」はじめ世界中の潜水艇を駆使して挑戦。巨大な口を開けるチョウチンアンコウ、ピンクの体をくねらせて舞うユメナマコ、青く発光して敵を脅すコウモリダコなど神秘的な深海生物が続々登場する。
圧巻は、海底に現れる不思議な塔。チムニーと呼ばれ、先端からは数百度という高温の熱水が噴き出す。まわりにはコシオリエビやチューブワームと呼ばれる生物など独特の生態系が広がっている。なぜ冷たい深海に、高温の熱水が噴き出すのか?実は、深海底の世界は地球内部の大きな動きと密接に関わっているという。深海を探検しながら命あふれる星・地球の知られざる姿に迫る。





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