せこい!船場吉兆 食べ残しの天ぷら、アユ塩焼きを別の客に
使い回されていたのは、アユの塩焼き、ゴボウをうなぎで包んだ「八幡巻き」、エビに魚のすり身を塗って蒸した「えびきす」など。天ぷらは揚げ直して出すこともあった。さらに手付かずの刺し身のつまも出し直していた。吉兆・食べ残し使い回し、20年以上前から...関係者証言
使い回しは、1991年に法人化される前の「吉兆船場店」時代からで、客が手をつけずに回収された銀ダラやハモ、牛肉などの焼き物を再び調理して提供していたほか、折り詰め弁当に入れることもあったという。 また、刺し身に使うワサビは、客がはしを付けた場合も回収してしょうゆに混ぜ、「ワサビじょうゆ」として別の料理に使っていた。うな丼は電子レンジで温め直したうえで器を替え、石焼きにする魚介類、フルーツゼリーなどはそのまま別の客に出すこともあった「船場吉兆」食べ残し料理事件、中国での反響
「日本は安全だと思っていたが、やはりどの国でも倫理観の低い小賢しい人が、業界の信用をおとしめている」との意見
世の中なめすぎで、命まで取られることになるよ。船場吉兆 食べ残し料理事件
関連業界で働く人間にとってみれば「足を引っ張る」ような会社です。>船場吉兆
個人的に恥ずかしいなぁ、と思うのが中国人からも「ニホンジンって残飯を喰ってるの?」って言われるのが...(恥)
よもや「再建できる」という考えなど無いとは思う。
ここは自らの手で幕を下ろすのがニホンジン。
切腹のチャンスを与えてやろう。
それすらも勇気がなかったら、もう目も当てられないな。
前の客が食べ残した料理を平気で次の客に出していたことが発覚した大阪の船場吉兆。昨年の牛肉偽装事件に続くセコすぎる体質に、「今度こそ潰れる」の声が上がり始めた。潰れる前に自分から潰す方が潔し。2日夜会見した料理長によると、船場吉兆は何でも次の客に回していたようだ。鮎の塩焼き、ゴボウをうなぎで包んだ八幡巻き、エビに魚のすり身を塗って蒸した「えびきす」などはレンジでチンして別の客の皿に。てんぷらは揚げ直して出したという。これが料亭か!
驚くのは、手付かずで戻ってきた刺し身のツマまで出し直していたこと。どうでもいい添え物のたとえに使われるツマくらいケチっても、いくら浮くというのか。
「と にかく社長だった湯木正徳氏(74)が、調理場で"使えるものは使うんや"と口うるさく言っていたから、何でも再利用していたようです。といっても、正徳 氏は婿養子。あの人の判断だけではここまであこぎなことはできない。船場吉兆のオーナー社長であり女将の佐知子さん(71)の関与があったことは容易に想 像がつきます」(関係者)
昨年の記者会見で「ささやき」が超有名になった佐知子女将。さすがに今度は、料理長だけに頭を下げさせ、自分はドロンしてしまった。
事件があった昨夜の予約客は1組だけ。「食べ残し料理が数万円とは、客をバカにしすぎ」と、ひいき客たちも愛想を尽かし逃げ始めた。
関連業界で働く人間にとってみれば「足を引っ張る」ような会社です。>船場吉兆
個人的に恥ずかしいなぁ、と思うのが中国人からも「ニホンジンって残飯を喰ってるの?」って言われるのが...(恥)
よもや「再建できる」という考えなど無いとは思う。
ここは自らの手で幕を下ろすのがニホンジン。
切腹のチャンスを与えてやろう。
それすらも勇気がなかったら、もう目も当てられないな。





http://m.superblog.jp/




Leave a comment
Powered by Ajax Comments