(志願して受診したわけではない。)
「健康オタク」を目指すなら人間ドック。
もはや身体の隅々まで数値化し、観察しなくては気が済まないという脳内デジタル化人間ならお勧めです、すぐ逝きましょう。
そもそも企業内健康診断は毎年、受診してたんですが。
アラフォー!(R40)世代になったら1度はドック入りせんといかん、発見されたときには手遅れになるぞ、ボケアホカス、と散々オフクロに小言を言われたので、今年は会社のは受診せずに、人間ドック入りを選択したわけです。
「健康オタク」を目指すなら人間ドック。そもそも企業内健康診断は毎年、受診してたんですが。
アラフォー!(R40)世代になったら1度はドック入りせんといかん、発見されたときには手遅れになるぞ、ボケアホカス、と散々オフクロに小言を言われたので、今年は会社のは受診せずに、人間ドック入りを選択したわけです。
準備として前日の午後10時より「断食」させられました。
ラマダンです、いやもっと非道いのが「飲み物もダメ」ってことです。
なかなかこれは憂鬱だ。
仕方ないので電波時計(電波で秒単位まで正確な時計)を用意して、9時59分59秒までレモンティーを飲みまくりました。
なかなかこれは憂鬱だ。
仕方ないので電波時計(電波で秒単位まで正確な時計)を用意して、9時59分59秒までレモンティーを飲みまくりました。
そしたら夜中の午前1時頃に下痢して目が覚めました...
(なんで人間ドックのためにお腹壊さなあかんねん、ちくしょうめ。)と思いながら我慢して寝ました...
翌朝!
起きたらいつもの習慣でなんか飲みそうになりましたが。
翌日から冷蔵庫に「ラマダン!断食中!飲み物もダメ!」と張り紙をしたので、なんとか気づき、我慢を続けることに。
その後、8時半に病院へ。
なんか痩せた病弱そうな兄ちゃんが出てきて、「コレに着替えて」とかいって制服?みたいなのを渡され「首からこれぶら下げて」と言われて名札を首から...
(むう、まるで囚人やんけ...)と思いつつ鏡に映った自分の姿を見て情けなく思った。
次に兄ちゃんはボクを待合室まで誘導、そこに座って名前を呼ばれるまで待つように指示された。
座ると10秒もしないうちに呼ばれた。
看護婦さんみたいなのが出てきて、
「はい、そこに立って」と身長を測る?器具のようなところに立たされた。
なんか最新のは同時に体重も体脂肪も測ってるみたい、だが真相はわからぬ。
看護婦さんが器具のスイッチを押すと「ぴっぴっ」と電子音がしたかと思うと、ボクのカルテのようなものに印刷されたバーコードをなにやら読み取らせ、ぴっぴっっとやっている。
(ぬぅ、まるでコンビニのレジのようやなぁ。)と思いつつ。
「次はこのヘッドフォンしてください。」と言われ、やたら大きなヘッドフォンを渡される。
どうやら聴覚の検査のようだ。
ヘッドフォンをおもむろに装着すると何も聞こえなくなった、まぁ当たり前だ。
当たり前なのに、ヘッドフォンを装着したボクに一生懸命、検査の説明をする看護婦さん...
(あのー何も聞こえませんけど...)と思ったけどメンドクサイのでそのままウンウンうなずいていた。
そしたらなにやらスイッチをピピッ。
次にヘッドフォンからピーピーと音がした。
音がしたらスイッチを押せばいいみたいだったのでバチバチ手当たり次第にスイッチを押した。
そのうちめんどくさくなって適当にボチボチっとスイッチを押した。
「はい、終わりです。」みたいな雰囲気になったのでヘッドフォンを外したら看護婦さんから「すごい周波数まで聞こえるんですね、すごい聴力ですねぇ。」と感心されてしまった。(;´∀`)
次に採血された。痛かった。
心電図を録られ、心音検査されて、まだ他にもいろいろされて...
さあ、いよいよ!「胃カメラ」だっ!
事前に「最新型は鼻から入れるタイプのカメラ」と聞かされていたので。
何でも最新が好きなボクは「鼻タイプでお願いしますっ!」と宣言。
看護婦さんから「鼻入カメラは1台しかないのでちょっとお時間かかります。」と言われた。
(ふーん。)と思った。
しかしすぐ思い直した。
(1台しかないってことはボクの前に誰がそのカメラを鼻の穴に入れたか、わかるやんけ。)と感づいた。
(むぅうう、ボクの前がオッサンやったらイヤやなぁ。
)
かなりブルーな気持ちになったので看護婦さんに「あのーそのカメラって使ったら洗ってるんですよね?」と訊いたら、そりゃそうです、完全消毒するので時間がかかるのです、と笑われてしまった。(汗)
ちくしょうちくしょう、笑わんでもええやんけ、こっちはシロートやんけ。
素朴な疑問やんけー
・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
待たされた。
他にも数人いたドック入りの患者が次々と居なくなり。
待てども待てどもボクの順番はこない。
だんだん退屈になったボクは勝手に待合室を抜け出しテレビのある場所へいき「なるトモ」を観てた。
そのうち眠くなりウトウトしてたら、全館放送で呼び出された。(笑)
慌てて胃カメラの待合室に戻ると、看護婦さんに説教されつつ、診察室へ。
「本来なら事前説明のビデオを観てもらうんですけど、遅れてますので割愛させてもらいます。」と言われ。
「その都度、説明しますね」と言われた。
(おいおい、インフォームドコンセプト違反やんけ。)と思ったが自分が悪いので言わなかったぞ。
「はい、まず鼻の穴に麻酔しますので」
と言われ、なにやら鼻の穴に液体を入れられた。
(うげー息でけへんやんけ!)と思って呼吸を止めたら。
「ダメダメ吸い込んでください、麻酔効かないから。」と怒られた。
吸い込んだらなんか液体が鼻の穴を通りノドを通った。
(げー気持ち悪ーー咳き込みそうだ。)と思ったけど咳は我慢した。
「はい、次は胃の運動を止める筋肉注射をしますね。」と言われ右肩にすげえ痛い注射をされた。
(なんで人間ドックのためにお腹壊さなあかんねん、ちくしょうめ。)と思いながら我慢して寝ました...
翌朝!
起きたらいつもの習慣でなんか飲みそうになりましたが。
翌日から冷蔵庫に「ラマダン!断食中!飲み物もダメ!」と張り紙をしたので、なんとか気づき、我慢を続けることに。
その後、8時半に病院へ。
なんか痩せた病弱そうな兄ちゃんが出てきて、「コレに着替えて」とかいって制服?みたいなのを渡され「首からこれぶら下げて」と言われて名札を首から...
(むう、まるで囚人やんけ...)と思いつつ鏡に映った自分の姿を見て情けなく思った。
次に兄ちゃんはボクを待合室まで誘導、そこに座って名前を呼ばれるまで待つように指示された。
座ると10秒もしないうちに呼ばれた。
看護婦さんみたいなのが出てきて、
「はい、そこに立って」と身長を測る?器具のようなところに立たされた。
なんか最新のは同時に体重も体脂肪も測ってるみたい、だが真相はわからぬ。
看護婦さんが器具のスイッチを押すと「ぴっぴっ」と電子音がしたかと思うと、ボクのカルテのようなものに印刷されたバーコードをなにやら読み取らせ、ぴっぴっっとやっている。
(ぬぅ、まるでコンビニのレジのようやなぁ。)と思いつつ。
「次はこのヘッドフォンしてください。」と言われ、やたら大きなヘッドフォンを渡される。
どうやら聴覚の検査のようだ。
ヘッドフォンをおもむろに装着すると何も聞こえなくなった、まぁ当たり前だ。
当たり前なのに、ヘッドフォンを装着したボクに一生懸命、検査の説明をする看護婦さん...
(あのー何も聞こえませんけど...)と思ったけどメンドクサイのでそのままウンウンうなずいていた。
そしたらなにやらスイッチをピピッ。
次にヘッドフォンからピーピーと音がした。
音がしたらスイッチを押せばいいみたいだったのでバチバチ手当たり次第にスイッチを押した。
そのうちめんどくさくなって適当にボチボチっとスイッチを押した。
「はい、終わりです。」みたいな雰囲気になったのでヘッドフォンを外したら看護婦さんから「すごい周波数まで聞こえるんですね、すごい聴力ですねぇ。」と感心されてしまった。(;´∀`)
次に採血された。痛かった。
心電図を録られ、心音検査されて、まだ他にもいろいろされて...
さあ、いよいよ!「胃カメラ」だっ!
事前に「最新型は鼻から入れるタイプのカメラ」と聞かされていたので。
何でも最新が好きなボクは「鼻タイプでお願いしますっ!」と宣言。
看護婦さんから「鼻入カメラは1台しかないのでちょっとお時間かかります。」と言われた。
(ふーん。)と思った。
しかしすぐ思い直した。
(1台しかないってことはボクの前に誰がそのカメラを鼻の穴に入れたか、わかるやんけ。)と感づいた。
(むぅうう、ボクの前がオッサンやったらイヤやなぁ。
かなりブルーな気持ちになったので看護婦さんに「あのーそのカメラって使ったら洗ってるんですよね?」と訊いたら、そりゃそうです、完全消毒するので時間がかかるのです、と笑われてしまった。(汗)
ちくしょうちくしょう、笑わんでもええやんけ、こっちはシロートやんけ。
素朴な疑問やんけー
・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
待たされた。
他にも数人いたドック入りの患者が次々と居なくなり。
待てども待てどもボクの順番はこない。
だんだん退屈になったボクは勝手に待合室を抜け出しテレビのある場所へいき「なるトモ」を観てた。
そのうち眠くなりウトウトしてたら、全館放送で呼び出された。(笑)
慌てて胃カメラの待合室に戻ると、看護婦さんに説教されつつ、診察室へ。
「本来なら事前説明のビデオを観てもらうんですけど、遅れてますので割愛させてもらいます。」と言われ。
「その都度、説明しますね」と言われた。
(おいおい、インフォームドコンセプト違反やんけ。)と思ったが自分が悪いので言わなかったぞ。
「はい、まず鼻の穴に麻酔しますので」
と言われ、なにやら鼻の穴に液体を入れられた。
(うげー息でけへんやんけ!)と思って呼吸を止めたら。
「ダメダメ吸い込んでください、麻酔効かないから。」と怒られた。
吸い込んだらなんか液体が鼻の穴を通りノドを通った。
(げー気持ち悪ーー咳き込みそうだ。)と思ったけど咳は我慢した。
「はい、次は胃の運動を止める筋肉注射をしますね。」と言われ右肩にすげえ痛い注射をされた。
「次はこれ飲んで」と胃の中が泡立つのを防ぐ?飲み物とやらを渡されて飲んだ、すげえ不味い。
バリウムというのとは違うモノらしい。
10分ほどそのままベッドで横たわってた。
なんか胃がムカムカしてきた。
鼻の穴が痛い。
「じゃ、最後にもう一回、鼻からのどにかけて麻酔しますね。」と言われ、また両方の鼻の穴に液体を入れられた。
(だから、呼吸出来へんやんけーっ!)と言いたいが、呼吸を止めずに飲み込めと言われたので飲み込んだら、これまたすげえ不味い液体がノドを通った。
(あ、あかん、こりゃ気持ち悪いわ。)と咳き込みそうになった、、、ところに胃カメラ登場!
(ぬぉっ!これが胃カメラか!)
初めて観る胃カメラくん。
黒くて細いです。
先端部分がリモートでくねくね曲がります。
先っちょが7色に光ってました。
(なんか!すげえっ!)
と感動してたら、「はいー入れますねー」とさくっと左の鼻の穴からカメラを入れられたっ!
(おおおお、おおおい!左しか使えへんねやったら両方の穴を麻酔せんでもええやんけっ!)と怒鳴ろうと思ったら咳き込んだ。(笑)
ボク 「げふぉっげふぉっ」
医者 「あれ?風邪ひいてるの?」
ボク 「ひゃうひゃう、まひゅいひゃくへへきこんへひゅんひゃん」 通訳(ちゃうちゃう、麻酔薬で咳き込んでるんやっ!)
医者 (無視して)「痛かったら言ってね~」
ボク (こいつめ 「言ってね」って言っても言われへんやんけ、この状況で。
)
医者 「はい、ここがノドですよ、、あ、頭上にモニタがあるから観れますよー」
ボク (いや、いくら自分のだとはいえ内臓なんか観たくない。)
医者 「はいーさあ、上を向いてね、見えますよー」
ボク (見たないっちゅうねん!)
医者 「おかしいなー、じゃあモニタの位置を変えますねー、はい首をあげてねー見えますよー、ここから胃の入り口ですねー」
ボク 「うげげ、ゲロゲロ」(こら、首を上にしたら痛いやんけー)
医者 「さあ、これが胃の中ですよー、もうすぐ十二指腸ですね」
ボク (こらこら、胃で十分や、そんなとこまで突っ込まんでええっちゅうねん。)
医者 「さあ、ここでカメラを反転させて胃の底部から上を撮影しますね。」
うぃーん・うぃーん
カメラがモーター音を立ててボクのお腹の中で動いてる...
(うぐぐ、ぎょえぎょえ、げろげろ気持ち悪い...)
エイリアンの卵が体内で孵化したらきっとこんな気持ちの悪さなのではないか?と思いつつ耐えた。
医者 「はい、これが胃の中から見た胃の入り口ですよ~」
ボク (もう、そんなんどうでもええっちゅうねん)
医者 「はい、終わりますね~抜きますよ~」
ボク (はよ、抜けっ)
ところが抜くときもゆっくりなんですよね~もうゲロゲロです。
見たくもない自分のピンク色の内臓を見せられ、すっかり意気消沈。
はい、おつかれさま、と言われ待合室へ。
ノドが痛い。
鼻の穴の奥が痛い。
左しか使わないのに右まで痛い。
生まれて初めての胃カメラはこうして終わりました。
結論としては鼻の穴から入れても痛いもんは痛い。
待合室で待つこと30分。
検査結果発表を聞きに再度、診察室へ。
ボクより若そうな医者が座っていた。
いろんな数値がPCのモニタに映っていた。
ボクも一緒にその数値を見ながら、医者がまずこういいました。
医者 「とくに悪いところはないですが、貧血気味ですね。」
そう、男性には珍しいんですが、いぜんにも血液検査で「貧血」と言われたことがあるんですよねぇ。
ボク 「ああ、そうですか。以前にも言われたんです。」
医者 「次に心電図で左心室に少し異常があるようです。」
ボク 「は?それは初めて言われました...なにかダメなんですか?」
医者 「必要なら再検査してください。」
ボク 「はぁ、そうですか...」
医者 「なにかご質問などあればおっしゃってください。」
ボク 「うーん...じゃあ、貧血って言われたんですけどどうすれば治りますかねぇ?」
医者 「さあ?わかりませんね。」
ボク (なんやねん、こいつ! それやったら質問あるかどうか訊くなっ!ボケっ!)
ということで貧血マンと認定されました。(笑)
鉄分採らなきゃなっ!!
その他の数値は後日郵送されてくるそうですー
バリウムというのとは違うモノらしい。
10分ほどそのままベッドで横たわってた。
なんか胃がムカムカしてきた。
鼻の穴が痛い。
「じゃ、最後にもう一回、鼻からのどにかけて麻酔しますね。」と言われ、また両方の鼻の穴に液体を入れられた。
(だから、呼吸出来へんやんけーっ!)と言いたいが、呼吸を止めずに飲み込めと言われたので飲み込んだら、これまたすげえ不味い液体がノドを通った。
(あ、あかん、こりゃ気持ち悪いわ。)と咳き込みそうになった、、、ところに胃カメラ登場!
(ぬぉっ!これが胃カメラか!)
初めて観る胃カメラくん。
黒くて細いです。
先端部分がリモートでくねくね曲がります。
先っちょが7色に光ってました。
(なんか!すげえっ!)
と感動してたら、「はいー入れますねー」とさくっと左の鼻の穴からカメラを入れられたっ!
(おおおお、おおおい!左しか使えへんねやったら両方の穴を麻酔せんでもええやんけっ!)と怒鳴ろうと思ったら咳き込んだ。(笑)
ボク 「げふぉっげふぉっ」
医者 「あれ?風邪ひいてるの?」
ボク 「ひゃうひゃう、まひゅいひゃくへへきこんへひゅんひゃん」 通訳(ちゃうちゃう、麻酔薬で咳き込んでるんやっ!)
医者 (無視して)「痛かったら言ってね~」
ボク (こいつめ 「言ってね」って言っても言われへんやんけ、この状況で。
医者 「はい、ここがノドですよ、、あ、頭上にモニタがあるから観れますよー」
ボク (いや、いくら自分のだとはいえ内臓なんか観たくない。)
医者 「はいーさあ、上を向いてね、見えますよー」
ボク (見たないっちゅうねん!)
医者 「おかしいなー、じゃあモニタの位置を変えますねー、はい首をあげてねー見えますよー、ここから胃の入り口ですねー」
ボク 「うげげ、ゲロゲロ」(こら、首を上にしたら痛いやんけー)
医者 「さあ、これが胃の中ですよー、もうすぐ十二指腸ですね」
ボク (こらこら、胃で十分や、そんなとこまで突っ込まんでええっちゅうねん。)
医者 「さあ、ここでカメラを反転させて胃の底部から上を撮影しますね。」
うぃーん・うぃーん
カメラがモーター音を立ててボクのお腹の中で動いてる...
(うぐぐ、ぎょえぎょえ、げろげろ気持ち悪い...)
エイリアンの卵が体内で孵化したらきっとこんな気持ちの悪さなのではないか?と思いつつ耐えた。
医者 「はい、これが胃の中から見た胃の入り口ですよ~」
ボク (もう、そんなんどうでもええっちゅうねん)
医者 「はい、終わりますね~抜きますよ~」
ボク (はよ、抜けっ)
ところが抜くときもゆっくりなんですよね~もうゲロゲロです。
見たくもない自分のピンク色の内臓を見せられ、すっかり意気消沈。
はい、おつかれさま、と言われ待合室へ。
ノドが痛い。
鼻の穴の奥が痛い。
左しか使わないのに右まで痛い。
生まれて初めての胃カメラはこうして終わりました。
結論としては鼻の穴から入れても痛いもんは痛い。
待合室で待つこと30分。
検査結果発表を聞きに再度、診察室へ。
ボクより若そうな医者が座っていた。
いろんな数値がPCのモニタに映っていた。
ボクも一緒にその数値を見ながら、医者がまずこういいました。
医者 「とくに悪いところはないですが、貧血気味ですね。」
そう、男性には珍しいんですが、いぜんにも血液検査で「貧血」と言われたことがあるんですよねぇ。
ボク 「ああ、そうですか。以前にも言われたんです。」
医者 「次に心電図で左心室に少し異常があるようです。」
ボク 「は?それは初めて言われました...なにかダメなんですか?」
医者 「必要なら再検査してください。」
ボク 「はぁ、そうですか...」
医者 「なにかご質問などあればおっしゃってください。」
ボク 「うーん...じゃあ、貧血って言われたんですけどどうすれば治りますかねぇ?」
医者 「さあ?わかりませんね。」
ボク (なんやねん、こいつ! それやったら質問あるかどうか訊くなっ!ボケっ!)
ということで貧血マンと認定されました。(笑)
鉄分採らなきゃなっ!!
その他の数値は後日郵送されてくるそうですー






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