SecondLifeの最近のブログ記事
もう「イケテナイ」単語になってしまいましたなぁ。
ニフティなんかがやってた3Dチャットサービスみたいな扱いか。
いちど「茶器」に訊いてみたいものだ、このとおりなのかどうか?
ボクもネトゲは好きでよくやってました。(過去形、いまは面白そうなのがないのであんまりやってない。)
ネトゲは回線で繋がった「生身の人間」と特定のゲームをプレイする(消化する?)ものなので。
コミュニケーション不足は実際の(リアルの)人間社会と同じように「あいつとはやりにくい。」とか「あいつキライだ。」とかいうのが生まれるのが特徴ですね。
コンピュータ相手にゲームしていると、全員がヒーロー(ヒロイン?)に成れるのですが。
ネトゲではみんなが英雄になれるとは限らない。
極端に言えば、亀田親子のテレビでの謝罪会見ってなんだったんだろう?
親子からは一切謝罪の言葉は出ず、会長が謝ってばかり。
オヤジの口からは「取り敢えず」という単語が連発。
しかも「反則をしろと指示はしていない。」とウソまでつき、「これが自分たちのスタイルだから変えるつもりはない。」と言い切って見せた。
謝罪会見とはタイトルだけで最初から最後まで「自分たちは悪くない、これからもこのままでイキマス。」と言うためにテレビに出たってことですね。
要はデスね、亀田史郎氏ってのは人的レベルってかなり低くて、無骨で下品で下劣であるのは、テレビ的に演じてるのではなく、「地でやってた」ことが判明しただけの記者会見でした。
「ファーストライフ」はつまらない、亀田親子のファーストライフは「かなり、つまらない最期」が待っていそうです。
Googleがグーグル・アースを進化させてそのグーグルが創りだした「地球」を3次元化していってるのはご存知のとおり。
3Dな建造物がいまでもいっぱいあります。
グーグルはこのグーグルアース上に仮想社会を構築し、そこにアバター(バーチャルキャラクター)を出現させ、会話できる環境を登場させます。![]()
http://www.techcrunch.com/2007/01/24/googles-metaverse/
All this hype about Second Life is resulting in lots more competitors, it seems. There was another rumor today about Google turning Google Earth into a sort of Second Life competitor. This one comes from Michael Eisenberg, a partner at Benchmark Capital, which is one of the investors in Second Life. He says the rumor is "Google is working on turning Google Earth into a virtual world a la SecondLife."Last month Business 2.0 speculated on this as well, noting that Google's SketchUp product has tools to create 3-D models and add them as a layer to Google Earth.
The only missing pieces are avatars and a functioning economy. As EirePreneur pointed out, Google's already eyeing the right advertising platforms for a virtual world, too.
おおざっぱな意訳
セカンドライフの誇大広告にはもううんざりだと思わないですか?
そしてグーグルがセカンドライフの競争相手になるという噂があります。
これはマイケル・エイゼンバーグ、Benchmark Capitalのパートナーからでた噂です。(そのパートナーは、Second Lifeの投資家のひとりですね)。
その話は「グーグルはグーグルアースを仮想世界に変えることに取り組んでいる。」ということを話してます。
少し前にも書きましたが。
日本ではようやく日本語版が出現?したとかで、必死にムーブメントを起こそうとしている一部の企業(決して電●とは言いませんよ。)さんが頑張ってるそうですね。
いっぽう、セカンドライフ先進国?のアメリカではもうブームは去り、悲惨な状態に陥ってますね。

ってなわけで。
もうまったくログインしていませんでした。
某ケンス毛巨大IT企業CEOが夢中になってやってるそうですが。
それとは逆にボクの興味はどんどん薄くなっていって。
今では完全に消えました。(笑)
だって酷すぎるね、このシステム。
箇条書きにすると
- まったく重い どれだけハードウエアリソースが必要なのか?そんな高スペックのマシンなんてそう持ってるヤツはいない。
- ヒトが居ない 登録者数だけスゴイ人数になってますが。現実には殆ど無人島がいっぱいあるだけです。色んなネトゲをやってきたけど、一番ヒトが居ないですね。
- 金の亡者ばかり RMTできる、という部分ばかりが本質で。他にはナニモナイ。つまりログインしてもチャットしてるだけで何もすることがない。チャットするだけならメッセンジャーで十分。
- 最新のゲームソフトに比べると、お粗末なグラフィックスに、使いづらいインターフェイス、なんかショボイオモチャみたいなアバター。たぶん5年ぐらい前のレベルですな。
- インワールドと外部が遮断されすぎ。
日本語版がインプレスから発売されることが決まったそうです。(*゚▽゚)ノ
インプレスR&D、セカンドライフの日本語版公式ガイドブックを発刊
『second life the official guide』 日本語版 出版権を獲得、全世界が注目するセカンドライフ初の公式ガイド 日本語版 出版権を獲得
なんだそうだ。ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
少し前に紹介した「セカンドライフの歩き方」ってのは、ちょっとキャンセルです。≧(´▽`)≦アハハハ
こっちにしまふ。なぜなら…
セカンドライフ内のテロリストグループが、少し前に「バーチャル原爆」を所持したという記事を書きましたが。
今回、その「バーチャル原爆」の実験画像らしきものを手に入れました。
http://stuff.tv/blogs/web/archive/2007/03/05/the-revolution-will-be-pixelated.aspx
記事を書いてる時間が午前1時半なので眠くて英語が読めません。ヽ(`◇´)/
(眠くなくても読めない…というツッコミも有り。)
ケンス毛ちゃんに教えてもらった本。
まるでリアルLifeのセカンドライフ・ハウツー本みたいですね。(笑)
(セカンドライフ=引退後、定年後のライフスタイルという意味合いも強い。)
現在まだ未発売で予約受付中のこの本ですが。
100P以上のボリュームということで期待することにしました。(*゚▽゚)ノ
出版社からのコメント
いま大きな注目を集めている、3DCGによるオンラインのコミュニケーション環境「セカンドライフ」。
本書はこの巨大メタバースを知り、体験するための本格的ガイドブックです。
著者は、セカンドライフに精通し、その普及に尽力している国内第一人者の三淵啓自氏(デジタルハリウッド大学大学院教授)。
操作ガイドをはじめ、セカンドライフを知る、楽しむ、体験する、さらに理解する----という4つの切り口で、メタバースの世界を豊富な図版でていねいに紹介しています。
このほか、日本人ユーザー向けのお薦めスポットも多数掲載。また、クリエイティブやビジネスの現状と展望、セカンドライフのガイドラインも、本書を読めばすぐに把握できる内容になっています。全アバター必携!
ということで。
今朝からあっちの世界にログインしたら。
ケンス毛ちゃんに連れてきてもらったAOLにまだ居たわけで。
ついでにもう1ゲームやったら、また勝った。(知らんヒトと。たぶんフランス人)
所持金L$80になった。ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪
日雇い労働者並にはなったか…これでOsakaに戻ろう…
帰り際に壁にあったモニタで映画の予告編を観て帰りました。(*゜▽゜)ノ
当選のご案内この度は「東芝EMI Virgin Music Co. Second Life プレオープン50名様ご招待!」にご応募いただきありがとうございました。
来る3月10日、11日に行われるプレオープンイベントに当選されました。
お客様のSecond Life IDは企画趣旨に基づき3月10日、11日に入島登録させていただきます。
わっしょい!(*゜▽゜)ノ
セカンドライフでのイベントに参加しまーす。
現在、私は一文無しだ。もちろん、仮想3次元世界「セカンドライフ(Second Life)」のなかのことである。
ボクもそうだ。(笑)
無料会員だし、L$1も持ってない。(^-^;
(L$=リンデンドル ゲーム内通貨)
無一文で家もない。立派なホームレスだ。
まぁ、仮想社会では「お腹が減らない」のでお金が無くても生きていける。
しかも「疲れて寝る」こともないのでホームレスでもいいし。
「暑さ寒さ」も感じないので素っ裸でも構わないさ。(笑)
スカイプを使わなくなりました、はい、めんぼくない。
スカイプインもアウトも契約終了です。あい、とぅいませーん♪(あやまラッパー)
というのもですね。
GoogleトークがVoIPとして「キソウ」なのと。
コレですわ。(゚ー゚)ニヤリ
どんどん、いろんなサービスが出来てくるねっ!(^ー^)ノ
東芝EMIは10日から、ネット仮想都市ゲーム「セカンドライフ」を活用した音楽の拡販に乗り出す。セカンドライフの仮想建物内で所属アーティストの音楽ビデオを視聴したり、CDの試聴ができるようにする。米リンデンラボ(カリフォルニア州)が運営するセカンドライフは近く日本語版が始まる見込み。日本からの利用が今後増えるとみて、音楽宣伝での活用法を探る。
昨夜に続いて今夜もアキバのカフェはヒト?(アバター)でいっぱいだ。
一応、「普通のカフェ」ということだが。
萌えキャラでいっぱいです。(笑)
セカンドライフでのルックスを変えました。(*゜▽゜)ノ
ちょっと色を浅黒くして、眼鏡をかけてインテリっぽく。
さらに髪の毛にメッシュ染めをいれてネックレスもつけてみました。
スカートは浴衣を半分だけ…腰にくくりつけてみました。
オンラインになったので「ナカヤス」に「おい、どこにおるんや?」と話しかけてもなしのつぶて。(ーー;)
いくら呼びかけても返事もない。ヽ(`◇´)/
(あいつ、アフォやな?)
と思って「渋谷のブックオフに来い。」と呼び出したら、やっと理解したのかワープしてきた。
ときの写真がこれだ。



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