2020年5月19日火曜日

DAW

DAWというのを始めようと思い立ちました。(笑)
どうやらDigital Audio Workstationの略だそうです。😅
知りませんでした。

遙か遠い昔。
学生時代はシンセサイザーを弾いてまして。
その頃は「同期モン」「打ち込み」とか言ってた記憶が残ってます。😖
(その後はDTMとかとも言ってた。)
シーケンサーを使ってましたし。
MIDIケーブルで部屋の中がゴチャゴチャになってましたね。
愛用したシーケンサーはRolandのMC-500という機種です。
テンキーがボロボロになるぐらい打ち込みしましたねー。

時は流れて。
マシンを繋げて動かすってのはもう時代遅れのようで。
全てをソフトウエアで完結させるのが主流?のようです。
数年前に少しだけDAWってのをやってみて「ふーん」ってオモタ記憶がありました。
そのときは「めんどくせ」って思ったのですぐ止めちゃいました。


今でもハードウエア、、シンセサイザーは所有してます。
これも10年ぐらい前、某団体の余興でバンドをやったのですが。
そのときに弾いてました。😊
んで、その余興も終わってしまい、そこからまた封印したままです。

また月日は流れて。
COVID-19のおかげで部屋に居ることが多くなり。
少し前から、また少しずつ「演りたいな。」って感じることが増えてたのですが。
今回の「自粛マンセーライフ」がキッカケでDAWに挑戦しようとしています。😊
「体験版」のようなソフトウエアを用意して、弄ってるんですが、ものすごく難しくてサッパリわからないのですけどどうにかなりますかね?(笑)
まず知らないカタカナ用語が飛び交うので、、、単語をWebで調べるところから始まってますけど…(恥)

用意してるアイテムは以下のとおり。

DAWはCubaseです。
ATARI ST時代のVer1だったかな?ぐらいから使って。
たしかVer3ぐらいまで愛用した記憶があります。
ATARIが終わってからMacintoshで数回?使用した記憶もあります。
この頃はDAWなんて言わなかったとオモタ。
まだMIDIをコントロールするだけのソフトウエアだったのでMC-500の補完って感じで使ってましたね。
それからCubaseも進化しててVer10ですか…😅

Verナンバーにして7つぐらい飛ばしてるので。😅
別物ですね、まったくの。
使い切れないぐらいの機能が満載されてるようです。
体験版を使った感想ですけどね。💧

コントローラ CC121

Steinberg USBコントローラー  ADVANCED INTEGRATION CONTROLLER CC121
Steinberg(スタインバーグ)
Steinberg(スタインバーグ) (2008-09-01T00:00:01Z)
5つ星のうち4.3
¥44,355
こういうのってこれまで使ったこと無いのでわかりませんが。
ボクなりに考えた結果、シーケンサーってインターフェイスなんですよねぇ。
MC-500が大好きだったのはそのインターフェイスが好きだったからです。
その後発売された他のシーケンサーの方が高機能だったりもしましたが、MC-500のあのレジのようなインターフェイスがお気に入りで他は使えませんでした、慣れの問題でしょうけど。(笑)
なのでDAWをコンピュータのキーボードでコントロールすることは早々に諦めました、体験版を使ってみたかぎりではそういうのは無理ぽと判断。
「再生」「録音」「巻き戻し」は頻繁に使うし。
音量のフェーダーも、データの増減に使うダイアルも。
頻繁に使うSwitchはそれ専用でないとダメだと思ってます、壊すから。(笑)

Audio Interface UR12
Steinberg スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12
Steinberg(スタインバーグ)
Steinberg(スタインバーグ) (2014-12-21T00:00:01Z)
5つ星のうち4.2
¥22,800 (中古品)

1 コメント:

susamishin さんのコメント...

今は亡き某サイクリストのためにも1曲書いたですね。
あれもDAWではなくすべてハードウエアシンセサイザーを弾いてました。(笑)