2020年6月3日水曜日

YAMAHA KX49

その昔、マスターキーボードでYAMAHA KX88ってのを愛用してたんですが。
大きくて重くて大変でした。(笑)
いま、あんなのを所有しようとはこれっぽっちも思いません。😓

んで。
最近、また下手くそなDTMをボツボツやってるんですけど。
昔から所有していたM-AUDIOのキーボードで弾いてたんですけど。
キータッチがどうしても好きになれなくて。
(実は買ったときから好きになれなくてずっと封印されてたんです。)
今は他に鍵盤がないので我慢してたんですが。
どうにも下手くそな鍵盤がもっと下手になってしまうので。
YAMAHA KX49というのを手に入れました。😊🎹
M-AUDIOのは25鍵盤?ぐらいしかなく。
片手で弾いてもちょっと頼りない感じだったのですが。
今回のは49鍵あるので左手も弾けたりします、弾かへんけど。(笑)
STEINBERG Cubaseとの親和性も高いようです、少ししか試してないけどKX49のボタンの殆どがちゃんとCubaseを操作してくれました。😊
M-AUDIOもボタンがCubaseと連動してたんですが、最近、うまくいかなくなって放置してました。(恥)
キータッチは名機YAMAHA DX7に比べるとちゃちい感じ?もしますが。
値段から考えると十分及第点でしょう。😀
いまの腕前でピアノのようなリアルタッチはぜんぜん必要ではないのですが。
それでも返りとか反応とかは必要な要素だと思います。
YAMAHAはその辺はしっかりしててガキの頃から親しんできたタッチはいまだに健在でした、ありがたい。🤗
アルペジエーターも面白かったし。
各種、色んなSwitchもまだ半分ぐらいですがテストして楽しめました。🤩
他のをよく知りませんがCubaseがDAWならこのシリーズの鍵盤って良いもんですね。

現在はもう廃盤のようですが…
ボクにとっては最新の機材ですけど…(笑)




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