2020年2月13日木曜日

LEOMO 3日目

2月12日 3日目でS3


出張で練習出来てなかったので。
12日で3回目のLEOMOでのライドでした。😊
いろいろ試したかったことがあったので楽しみでした。
身体が重くて仕方ないです。
肥りすぎです、豚です。

R3に搭載しているパワーメーターの電池切れで。
クランクを乗せ替える作業も面倒くさいので。
レース用のバイク「S3」で練習に行きました。😊
登り坂用ではないバイクなのでシンドイんですけどね。
まぁ、別に速くなくても良いし。
LEOMOでいろいろ試したいことがあったので、、良いかって感じです。
スクリーンショットが簡単に撮れるようになってます、LEOMO。😊
OSがAndroidなので同じ動作で撮影できます。
こんな感じ。
DSSだけを表示して走ってることも多いです。
DSSってPioneer亡きあとはコレシカナイ!的な存在じゃないですかね?(笑)
Pioneerも一時期所有していましたが、ボクには合わないようなので、使用停止しましたけどね。
DSSは個人的に色々試すと、サドル高を変えると激変するようです。(でした。)
そう多く実験したわけではないのでなんとも言えませんが。
シーズンオフしかできない作業やと思います。

次に見てるのがこれ。
Torso系のデータ。
ダンシングすると数値が激しく変化します。
この数値に関しては大きいから良いとか小さいから良いとかそういうのじゃなく。
変化量、、を重視してます。
Torso Angleは自転車から降りて立つと90°になりますから。(笑)
乗ってないとバレます。😀

モーションセンサーは5つまで取り付けられますが。
3つしか取り付けてません。
胸部と左右足先だけです。
多くのデータを所得しても今んとこ「よくわからない」ですから。(恥)
自分の頭脳で理解できて「ここをこうすればこうなる」がわかっている部位だけのセンサーにしてます。
今後増やすか?場所を変えるか?はまた考えます。
ちなみにダンシングすると足先のモーションセンサーはデータを吐き出さなくなるようで。
正確には大きく数値が乱れると吐き出せない?感じですかね。
ダンシング時でも数値が安定すると表示されたりもします。
Torsoはダンシング時でも数値は出続けてます。
真偽は定かではありません。
あくまで個人の感想ですが。
DSSに拘ってペダリングしてるとトータルの数値(TSSとか)が改善されてましたので。
当面はTorsoよりDSSの改善を目指して回そうと思いましたとさ。
DSSなどのLEOMOでの走行記録はこちら


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